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プロポリスでのどの調子を改善

プロポリスがのどの調子を整える!

のどの調子が悪くなる主な原因は、ウイルスや細菌感染にあります。 ウイルスや細菌に感染することで、のどに炎症が生じ、赤く腫れたり、痛みが生じたりします。

のどの調子を整えるためには、ウイルスや細菌の繁殖を抑えることが重要です。 そこで活躍してくれるのがプロポリスです。

プロポリスは様々な方法で摂ることができるので、ここではプロポリスでのどをケアする方法をご紹介します。

プロポリスでのどをケアする方法

プロポリスのサプリメントで新陳代謝を上げる

のどの腫れや炎症を抑え、悪化させないためには細菌ウイルスの繁殖を抑えることが重要です。細菌やウイルスの繁殖を抑えるためには、免疫力を上げなければなりません。

そのためには体温を上げることが大切です。 体温は1度下がっただけで免疫力が30%も低下するといわれているほど、体温と免疫力は密接に関係しているのです。

プロポリスには新陳代謝を高めて血行を促進する働きがあります。 新陳代謝が高まり、血行が良くなると体温も上昇します。

一度体温が上昇すると免疫力は3~5倍になるともいわれていますので、これにより細菌やウイルスの繁殖を抑制します。 プロポリスを体の内側から摂るためにはプロポリスのサプリメントがおすすめです。

プロポリスのサプリメントを毎日摂って新陳代謝を上げることはのどの調子も整えます。

プロポリスの原液でうがいをする

のどの腫れと炎症を抑えるためには、ウイルスや細菌を除菌する必要があります。 口腔内が不衛生であると細菌やウイルスが好む環境になりますので、口腔内を清潔な状態に保つことも、のどを守るためには重要です。

プロポリスはもともとハチが細菌やウイルスからハチの巣を守るためにつくられたものですので、抗炎症作用、抗菌作用、抗殺菌作用、抗ウイルス作用はお墨付きです。 プロポリス含有のうがい薬もありますが、プロポリスの原液を水に数滴垂らすだけでも十分ですので、毎日3~5回プロポリスでうがいをすることでのどの炎症を抑え、のどの痛みを緩和します。

プロポリスののど飴を舐める

のどの調子を整えるためには、のどを乾燥させないことも重要です。 のどが乾燥しているということは口腔内も乾燥気味です。

口腔内が乾燥状態ということは唾液の分泌が不十分ともいえます。 唾液には抗菌作用を持つラクトフェリン、リゾチームなどの成分が含まれていますので、唾液をたくさん分泌させることは、風邪予防にもなるのです。

プロポリスには抗菌作用、抗ウイルス作用がありますのでウイルスや細菌の繁殖を予防するだけでなく、プロポリスののど飴を舐めることで唾液の分泌を促し、口腔内の乾燥を防ぎます。 また、プロポリスののど飴の中にはミントやハーブ、ユーカリなど、のどの痛みを和らげる成分が含まれているものもありますので、のどの状態によってより効果的なものを選ぶこともできます。

プロポリスはタイプによっても効き方が変わりますので、自分の健康状態の改善により効果的なタイプを選びましょう。

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